


あなたは、これを聞いてどう思いますか?

・シーシャバーでシーシャを吸いながら
・ヒアリングシートもない
・メモも取らない
・ゆる〜く個別コンサル
・それで120分●万円(税別)
と聞いてあなたはどう思いますか?





そう思うかもしれません。
以前の「こじれていた頃の私」だったら
今のあなたと全く同じ反応をしていたことでしょう。
確かにおっしゃる通りです。
「事前に準備をしろ!」
「ヒアリングシートも活用しろ!」
「相談内容もメモしておけ!」
「過去の相談内容も踏まえてアドバイスしろ!」
「真面目にやれ!」
「コンサルタントとして、こうあるべきだ!」
「こうあってはならない!」
「人として!!!」と。





「シーシャコンサル?なんか面白そう」と言われました。
これを面白がる人とそうでない人の違いは一体、どこにあるのでしょうか?

もちろんタイミングもあるでしょう。経済的、時間的、体力的な余裕もあるでしょう。
実はそれ以上にこれを面白いと思えない人は「こうあるべき、こうあってはならない」が強いのです。
かつての私のように。
確かに人によっては「ふざけるな!」「もっと真面目にやれ!」と思う人もいるでしょう。


逆にお聞きします

逆にお聞きします
あなたは、これまでのコンサル、カウンセリング、コーチング、
ヒーリングで何か変わりましたか?

それが答えです。
ありきたりなアプローチでは、ありきたりな気づきと変化しか得られません。
ありきたりなアイデアしか浮かびません。到底、突き抜けるなんて不可能です。
むしろ、固定観念に囚われず、常識の枠の向こう側へ行きたいと思いませんか?
それが私の目的です。
そろそろ突き抜けたいと思いませんか?
いい加減、今の自分にウンザリしていませんか?
「突き抜けたい!」と本気で思いませんか?
いえ、意識が高く、勉強熱心なあなたなら「切望」しているはずです。
だとしたら。

・事前のヒアリングシートを使わずに
・お互いにメモも取らずに
・シーシャを吸いながら
普段とは異なる空間で、リラックスして、癒しと気づきを得る。

そんな個別のコンサルで、これまでアクセスできなかった深い部分にまでアプローチしたいと思いませんか?
泉のように湧き上がるアイデアを形にしたいと思いませんか?


私はこれまで個別コンサルの前は、会員さんの
・プレセミナーのワーク
・過去の提出物
・ヒアリングシート
などを全てをチェックし、その上で、「ピンポイントでアドバイスしなきゃ!」と思って鼻息荒く意気込んでいました。
そして、コンサルを受ける側の会員さんも、「ワークをやらなきゃ!」「コンサルの元を取らなきゃ!」「一言一句、聞き漏らさないようにメモを取らなきゃ!」とやる前からガッチガチでした。 つまり、お互いに苦痛系です。
前のめりで!
元を取らなきゃ!
ゴリゴリメモを取らなきゃ!
血圧が上がり交感神経も優位に…


それでは気づきも変化も最大化しませんよね?
普段、お伝えしているように神は余白に宿るのです。

そして、人生はジャズです。
ヒアリングシートやメモから解放されることで、脳のメモリを解放し、流れに身を任せましょう。
脳も身体も心も、それくらいゆる〜い方が気づきも変化も大きいのです。
より深い気づきとより大きな変化を
つまりヒーリングと覚醒です。
当然、最新の脳の使い方を駆使します。あなたの発する言葉はもちろん、態度、仕草、表情から、テキストだけでは汲み取れない細かいニュアンスまで全て汲み取ってアプローチします。
まさに唯一無二。
これまでのコンサルやカウンセリング、コーチング、ヒーリングは全て忘れてください。

女は「上書き保存」です。
そして…
ここでしか得られない深い気づきと癒しを存分に味わってください。
だいたい、半年先までスケジュールが埋まっていますので。
私のスケジュールがポッカリ空いた時にだけ急きょ個別コンサルの募集をします。
まさに
・神出鬼没
・行き当たりばったり
・予定は未定
です。
チャンスの女神は
ツルッパゲです。
チャンスの女神には前髪しかありません。だからこそ前から来た瞬間にガッチリ掴んでください。
すれ違って振り向いてから掴もうとしても、もはや手遅れ。
それがチャンスの女神です。
そして、これを「面白い!」と思える方だけご連絡ください。
これまで半年先までスケジュールが埋まっていましたが…
2026年3月以降の予定は完全に白紙です。
一切入れていません。
出版記念講演会が終わったら、そのまま引退するかもしれませんし。
もちろん、しないかもしれません。
予定は常に未定です。なぜなら「約束された未来」など私たちにはないのです。
「安定」なんて幻想です。
コントロールを手放しましょう。
そうすれば、あなたも楽になれます。
それには
痛みを誤魔化すのをやめること。
まやかしの悟りなんて捨ててしまえ。
もし、従来のアプローチの仕方で本当に良くなっていれば、あなたは今、この手紙を読んでいないはずです。
そうですよね?

人は孤独な時に
選択を誤ります。



「バカ話をする相手はいても、本音を言い合える相手がいない」
「恋人も友人も職場の人間も腹を割って話せない」
「まして、親になんてゼッタイ言えない」
「借金、病気、トラウト、コンプレックス…身近だからこそ、言えない悩みがある」
「家と職場の往復の日々」
「退社後、家に着くまでの20〜30分だけが唯一の自分の時間と空間」
「誰もいない真っ暗な部屋に帰っても虚しいだけ」
なんて、切なすぎやしませんか?




だとしたら、私があなただけのサードプレイスになりましょう。
もう、あなたは1人で抱え込まなくていいのです。
素の自分に還るのにヒアリングシートもメモ帳も要らない。
— そのままの自分を受け入れてもらえる場所 —
それがあなただけの隠れ家的なサードプレイス
「アナザー・ヘブン」です。

「Anather Haven」とは、
「もう一つの楽園」
「別天地」
「別世界」
という意味です。


もちろん、現実逃避ではありません。深くあなたを癒し、気づきを得る時間と空間です。
本当の自分を思い出し
本当の自分を取り戻す
いわば、本当の自分に還る場所です。


ここでは、
- ありのままの自分でいられる
- 素の自分に戻れる
- 本音を出せる
- 「このままでイイんだ」と思える
そして、
- より深く自分を理解できる
- より深く自分を癒せる
- 自分で自分を癒せるようになる


結果として、
- 自分で自己肯定感を高められる
- 自分で承認欲求を満たせる
- 自分で自己効力感を強められる
というメリットがあります。
さらに…


あなたが誰かのパワースポットになれます。
いわゆる「アゲマン」「アゲ女」ですね。
そうなれば当然、異性が放っておかなくなります。
人・物・金・情報が嫌でも集まってきます。まるで自分が強力な磁石にでもなったように。

今は与えてもらう側でいいでしょう。
その上で、いつかは与える側になりましょう。与えれば与えるほど与えられるようになります。
これが繋がりであり循環です。
そのためにも、まずは、しっかりとあなた自身を深く癒すことが大事です。

癒してもらう側から癒す側へ
与えてもらう側から与える側へ

さあ、次はあなたの番です。
安心してください。あなたのプライバシーは完全に保護されています。
親にも恋人にも奥さんにも旦那さんにも言えないあなたの悩み、コンプレックス、トラウマ、性癖などはすべて私が墓場まで持って行きます。

有料会員限定の個別コンサルは通常、





ですが…
特別メニューのため条件も金額も特別設定となります。
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